チビコリドラス。。。その後
約1ヶ月前、シンガポール出発前まで約100匹いたチビコリドラス(熱帯魚の稚魚)ですが、5日後にシンガポールから帰国すると、ほぼ壊滅状態(悲惨な状態なので写真は控えます)。理由は自動フードタイマー(餌やり機)からの餌の供給量が多すぎて発生したカビにやられたため。帰国時は大変ショックでした)。が、その中で4匹が生き残っていました。
現在は約2センチの大きさに成長し、形もしっかり親と同じ?って親は白なのに、子供は茶色。みにくいアヒルの子状態です。
これはもともと親は人工的にアルビノ化(白)された?ものなので、その子供のうち一部は本来の色(茶色)のものが生まれた。。。と私は思っています。
いずれにしてもアルビノ(白)は全滅したことから、もともと弱い品種なのかもしれない。白も増やしたいので、再度産卵させるべくがんばります。
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